セミナー・イベント
生成AI実践サロン「それやろう!」
当所では、生成AIを実際に活用して課題解決を目指すための実践的な交流サロンを「それやろう!」と題して
毎月開催しています。各回の開催状況等をご紹介します!
過去の参加者の声
これまでの参加者からは●他社の活用状況や使用感が分かった
●「壁打ち」の重要性が分かった。
●実践的なワークを通して、有意義な時間を過ごすことができた
●自分の業務を書き出していくことで、AIを活用できる場面を考えやすくなることがわかった。今後は自分の業務を整理しながら活用できるところを探していきたい。
●参加した際に抱えていた課題に対する具体的な手法を持ち帰ることができた
など、課題解決に向けた実践的な内容が好評を得ています!
第4回「それやろう!」(令和8年9月14日)
第4回はテーマを「AIを活かす壁打ち・プロンプト(指示文)」とし、AIへの指示の出し方について情報提供・ディスカッションを行いました。こちらからAIに投げかけるだけでなく、AIから使用者に質問をさせ、深堀りをしていくことで、課題や取り組みをクリアにすることができます。
またAIに指示を出すときには、抽象的な表現は避け、自分の求めるものをイメージしながら具体的に指示を出すことが効果的であることなどを実際にAIを操作しながら体感しました。
第3回「それやろう!」(令和8年8月24日)
第3回は事前に参加者に自身の普段の仕事を振り返り、当日に「どこにAIを活用できそうか」を考えるところから課題の抽出を行いました。自社の課題に合わせて複数のグループに分かれ、取り組めることをディスカッションしたり、実際にAIを操作したりしながら課題解決を目指しました。
第2回「それやろう!」(令和8年7月22日)
第2回目の開催では前回同様参加目的(解決したい課題)の言語化に重点を置き、AIを使う目的を明確にしたうえで、課題解決に取り組みました。目的を明確にした後は、2班(じっくりレクチャーしてほしいグループ・参加者同士で情報共有しながらAIを使いたいグループ)に分かれて実践的なグループワークを行いました。
参加者:9名+有志メンバー3名

第1回「それやろう!」(令和8年6月23日)
「それいいね!」(少人数制情報交流サロン/参加者同士が自社の課題や取り組み状況を共有し、情報交換する場)参加メンバーのうち、有志で集まった3名を主体に生成AIの実践的な活用を目指すサロン「それやろう!」を開催。有料版のAIを普段から使っている方を対象に、仕事で抱える課題をAIで解決することを目的に開催しました。
参加者の中でも使いたいツールや課題のレベル感によって複数のチームに分かれて、課題解決やツールの使い方を学びました。
参加者:7名+有志メンバー3名


当日の内容をまとめたダイジェスト動画はコチラ
今後の開催予定
第2回生成AI実践サロン「それやろう!」日時:令和8年7月22日(水)14時~16時
会場:長岡商工会議所601会議室
定員:20名
※有料版の生成AIを使っている方が参加対象です。
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